三原じゅん子大臣の新プロジェクト!
私も参加させていただいています。初会合では2点申し上げました。
①医療機関でも独居の高齢者の増加を強く感じるところ。多世代でも高齢者同士でももっと繋がりをもつことができれば、早期に医療介入ができたり、退院調整も進み地域にお戻りいただくことができるかもしれない。
また、誰もが人の役に立てると感じられることが重要。そのような繋がりや居場所を検討したい。
②地域で高齢者が安心して暮らすには、医療や看護も不可欠。視察先にも高齢者の住まいの近くに訪問診療と訪問看護が。より広い視野でどのような場作るのがよいのかを考えていきたい。

しっかりと取り組みます。